米スポーツ研究機関。流山セントラルパークに日本初のトレーニング施設。

スポーツ研究機関「NSCA」みなさんこんにちは。息子と娘は流山おおたかの森のセントラルスポーツにスイミングを習いに行っているのですが、週末に付き添いでいくと、すごい事になってます。キッズスイミングもそうですが、ジムやスタジオにも老若男女がわんさかと汗を流しています。健康的でバイタリティ溢れる市民が多いのですかね。

流山セントラルパーク駅前に、なにやらすごい施設がやってくるようです。米コロラド州に本部を置くスポーツ研究機関「NSCA」(全米ストレングス&コンディショニング協会)の日本支部「NSCAジャパン」が、流山セントラルパーク駅前に日本初の専用トレーニング施設を建設すると発表されました。完成予定は2020年の東京オリンピックを目指すとの事で、詳しい情報は2017年1月に開催される第5回NSCA国際カンファレンスで明らかになるとの事です。

流山セントラルパーク駅前には「キッコーマンアリーナ」もオープンし、「東葛病院」も移転。これで世界的スポーツ研究機関のトレーニング施設ができれば、オリンピックキャンプ地誘致に期待が大きく持てますね。また、暁星国際幼稚園や小学校もできワールドワイドな地区になっていきそうな予感です。まさにセントラルパーク!!

NSCAはスポーツ指導者や選手、医師、研究者らで構成され、世界52カ国に約3万3000人の会員がいる。「科学者とスポーツ現場の指導者との橋渡し」を掲げ、科学的トレーニングの研究や指導者の育成、一般市民の健康増進を目指して活動している。

NSCAジャパン

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