東京五輪パラリンピック オランダの「ホストタウン構想」に流山市が選出。

東京五輪オランダ誘致みなさんこんにちは。ワールドカップにオリンピック、世界中が注目する国際大会。各国のキャンプ地としてサポートを行う自治体がありますが、2002年の日韓W杯のデンマークのキャンプ地となった和歌山市では選手と市民との感動的な係わり合いが話題になりました。大会会場外でも色々ドラマはあるものですね。

2020年東京五輪、パラリンピックの参加国のオランダを相手国として、選手と地域住民の交流を促進する「ホストタウン構想」に第二次登録の中から県内で唯一流山市が選ばれました!千葉県で選ばれたのは、1次登録の山武市に続き2例目だそうです。

流山市には五輪卓球で公式台を提供する卓球台メーカー「三英」の本社もある事と、利根運河をオランダ人技師であるムルデルさんが設計したという縁から、卓球オランダ代表の合宿誘致を進めるとの事です。

キッコーマンアリーナも4月に完成、国際試合ができる設備もあります。セントラルパークにはNSCAのトレーニング施設が建設予定。緊急時の東葛病院。そしてそして、数年後には流山おおたかの森北口にシティホテルができる予定です。徐々に受け入れ環境は整ってきています。今後もオランダとの交流を深めて、誘致を実現させて欲しいところです。2020年は流山市はオレンジ色に染まるか!?

昔からオランダのサッカー選手が好きな@kamichikiとしては、いつかはサッカーオランダ代表も来て欲しいな。

米スポーツ研究機関。流山セントラルパークに日本初のトレーニング施設。
みなさんこんにちは。息子と娘は流山おおたかの森のセントラルスポーツにスイミングを習いに行っているので...
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