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おおたかの森地区新設中学校 平成34年度の開校に向け計画。

流山市新設小学校みなさんこんにちは。我が家の息子くんも新一年生になり半年が過ぎました。通っていた保育園からの入学が一人だったので心配していましたが、お友達も徐々に出来ているらしくひと安心しています。※画像は新設小学校のイメージです。

仲良しだった「保育園の○○くんと一緒の学校がよかったな~」なんて息子くんがいうものだから、「息子くんと○○くんが一緒だったら学校行かないで途中で遊んでばっかりだろ~!」「でも、○○ちゃんなら中学校で一緒になるかもよ~」なんて話をしていたら、ママが一枚のプリントを出してきました。

なんと、平成34年度開校に向けての新設中学校の建設計画及びその通学区域についての説明会のプリントでした。場所は平成33年度に開校予定の新設小学校と同じ場所の大畔地区が候補地のようです。

新設小学校が将来増築を見据えた設計になっているとの事でしたので、もしかしたら同じ敷地内で小中学校併設となるのか、それとも隣接して新たに建設するのか?学区域は大畔、西初石、十太夫、駒木地区が素案となっていました。

新設中学校学区素案

まだ、検討の段階なので今後色々変わってくるとは思いますが、新設中学校の計画が出てきました。地図でみると中学校がこんなに隣接しているのも驚きですが、それ程、おおたかの森地区は児童生徒数が急増しているのだなと感じました。

確かに冷静に考えてみると、今のおおたかの森中学校に小山小の子供たちが収容できるはずないなと・・・。

バランス的に駒木方面に中学校ができると良い感じですが、今からだと場所や工期の検討が難しのかもしれませんね。

ちなみにこの検討通りに進んでいくと、小山小に通っているお友達とも中学校は一緒になれなそうです。

新設中学校(大畔地区建設予定)住民説明会(平成30年11月3日,4日)の開催について
流山市
森の中の木の学び舎 流山市新設小学校基本設計案。
みなさんこんにちは。新学期になりましたね。息子くんのクラスでは新学期早々、2名の転校生が増えたそうです。1クラスでも結構な人数でしたのに更に増えました。ヤオコー横の大型マンションの入居が始まったら更に増えそうです。

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