スポンサーリンク

今、大注目の街 流山おおたかの森 「シューイチ」放送内容まとめ。

みなさんこんにちは。5月14日に放送された「めざましどようび」に続き、5月15日には日テレ「シューイチ」で特集が組まれ放送されました流山市。内容は似通う部分もありましたが、こちらもまとめましたのでご覧ください。

特に、後半の井崎市長の言葉、
「都内から帰ってきて駅で降りると空気が違う感じがする。」
には、家族皆納得でした。おおたかの森駅に帰ってくるだけで気持ちがリフレッシュできる場所ってそうそうありませんよね。シューイチ

・千葉県北西部の緑豊かな街流山市。
・つくばエクスプレスで都心へ約25分へとアクセス抜群。
・住みたい街ランキング急上昇「流山おおたかの森」。首都圏版SUUMO住みたい街ランキング2022 去年39位→今年16位にランクアップ人気急上昇した街第1位。
・人口増加率5年連続全国1位。

シューイチ

シューイチ

■市民インンタビュー
・公園も近くにいっぱいあるし自然も豊か。都内に住むよりは安心して過ごせる。
・住みやすさは最高。
・徒歩で(買い物等の用事が)全部済む。
・ベビーカーで歩きやすいお店が多い。育休中も満喫できる。
・通勤の便がよい。開発されてものすごく快適な街になった。

子育て世代が棲みやすさを実感

ー 中山:2005年つくばエクスプレス開業による影響?
 → 井崎:駅ができた後に、どういう先着で街づくりを進めていくかを練っていた。「緑豊かな良質な住宅街」「快適な都市環境」を通じて「住み続ける価値が高い街」を目指している
ー 中山:今まではこの場所(駅前広場)は公園だった?
 → 井崎:雑木林の中でした。人が入っていけるような場所ではなかった。
・19年前に市長となった。2003年の市長就任当初から都市計画を進める。

シューイチ

魅力1:子育てしやすい環境づくり

・30~40代のファミリー層が多く住む町に。
・広場がたくさんなるので子供を遊ばせられる。
・遅い時間までやっているクリニックが多い。子供達が急に熱を出しても診てもらえる病院の選択肢が多い。
・市内の保育園は90か所以上ある。
・同じ年代の人達が集まっているのでコミュニティが作りやすい。
・「仕事をしながら子育てがしやすい街」、「子供の傍で働ける街づくり」の二つを両輪で街づくりを進めている。
・仕事をしながら子育てをしている人」のために、保育園学童はしっかりつくる。
・流山市内の保育施設の100か所。ここ10年で6倍増。昨年は待機児童0人を達成。
・駅前送迎保育ステーション 利用料1日100/月最大2000円
 → 市民:朝も送ってそのまま仕事に行けるし、帰りもそのまま来れるので、ずっと働きやすくなった。
 → 市民:園が隣駅なので送り迎えすると往復40~1時間かかってしまう。フォローしてもらえるので生活の中にはなくてはならない場所。

魅力2:周辺施設の整備

・2005年流山おおたかの森駅開業。
・2007年流山おおたかの森SCオープン。
流山おおたかの森南口駅前プロムナードは、南口公園方向に向けて少し下り坂にして長くみせている。遠近法で手前の木を大きくして(遠くを)だんだん小さくしている。
・人って街の中にも街の中にもたくさんの緑、目に見える緑(緑陰)があるかないかで人間のゆとり感が変わる。都内から帰ってきて駅で降りると空気が違う感じがする。

シューイチ

・流山おおたかの森駅周辺500m圏内に大型商業施設11、店舗数130以上。

シューイチ

■流山おおたかの森SC FLAPS
テラスから美しい街の景色、子供の遊びスペースなどファミリーで楽しめる要素が充実。

■大型複合施設「COTOE流山おおたかの森」
・おおたかの森駅から徒歩4分。普段使いのお店が充実しているのが特徴。
・子育て世代がたくさんお住まいの地域なのでスーパーやベビー用品を扱うお店が入って頂き大変好評いただいている。私は柏市にずっと住んでいるが、当時と比べると人口も増えてにぎやかになってきた。(大和ハウス工業担当)
ー 中山:では、当時は流山に来るっていう目的がなかった?
  → 大和担当:当時はなかったです。

■「スパメッツァおおたかの森 竜泉寺の湯」
・女性に人気1日ゆっくり過ごせる広々したラウンジスペース付岩盤浴「メッツァ ネリオ」。
・15種類のお風呂を楽しめる。
・極めつけはサウナストーブ5台でオートロウリュ「ドラゴンロウリュ」。体感温度は100℃超え。
・定員40人。奥行もあるし段差もあるから上級者は上段をねらっていきます。
 → 中山秀さん「ドラゴンロウリュ」体験 

 「今までにないサウナ、秒殺されたの初めて」

シューイチ

 

「シューイチ」でも最近オープンした商業施設を中心に特集が組まれていました。井崎市長へのインタビューが多かったですね。

@kamichiki家は2008年頃に流山市に引越してきました。流山おおたかの森周辺はその頃とは想像がつかない程の変貌しています。「流山おおたかの森SC」くらいしかありませんでしたからね。都内から帰ってきて「空気がいい、駅前広場が綺麗」という理由で決めたのですが、開発が進んだ今となっても、当時と変わらない環境を維持しているのは素晴らしいことだと思います。

ちなみに2008年頃は、南口広場(現FLAPS)にもロータリーがあたんですよ。南口ロータリーがなくなると聞いて「まぢか~」と思った記憶があります。まだ、西口という存在もない頃でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました